ニトリ洗濯機の評判と口コミ|買って後悔しないための選び方

ニトリ洗濯機の評判と口コミ|買って後悔しないための選び方

「ニトリの洗濯機って実際どうなの?」と気になっている方は多いのではないでしょうか。

お値段以上の家具・インテリアで知られるニトリが販売する洗濯機は、低価格ながらも基本性能を備えていると話題を集めています。

一方で、「壊れやすいのでは?」「乾燥力は大丈夫?」「電気代が高そう」といった不安の声もあります。

特にニトリのドラム式洗濯機は口コミが賛否両論で、どこ製なのか、デメリットは何かを事前に知りたいという方が増えています。

この記事では、家電プロレビュアーによる実機検証や、4ヶ月間実際に使ったユーザーのリアルな口コミをもとに、ニトリ洗濯機の評判を詳しく解説します。

ドラム式・縦型それぞれの特徴、6kg・8kg・10kgの容量別評価、乾燥性能や電気代の実態まで、後悔しない選び方のポイントをまとめました。

この記事のポイント
  • ニトリのドラム式洗濯機(ND100KL1)は99,900円という破格の価格で、洗浄力・操作性・静音性のバランスが良いと家電プロが評価
  • 乾燥方式はヒーター式のため電気代が1回あたり約58円と高め、洗剤自動投入機能も非搭載という点がデメリット
  • 6kg・8kg・10kgの容量ごとに適した使用人数が異なり、ライフスタイルに合わせた選択が重要
  • 耐久性は寿命5〜7年が目安で、定期的なメンテナンスにより長持ちさせることができる
目次

ニトリ洗濯機の口コミと評判|家電プロが検証した実力

  • ニトリドラム式洗濯機ND100KL1の主な仕様と価格
  • 洗浄性能と乾燥性能をプロが検証した結果
  • 操作性・お手入れのしやすさに関するリアルな評価
  • 4ヶ月使用したユーザーの口コミ(壊れやすいか・排水詰まり・臭い)

ニトリドラム式洗濯機ND100KL1の仕様と価格

ニトリドラム式洗濯機ND100KL1の仕様と価格

ニトリのドラム式洗濯乾燥機ND100KL1は、洗濯容量10kg・乾燥容量5kgを備えた大容量モデルです。価格は99,900円(税込)で、ドラム式洗濯乾燥機としては破格の価格設定となっています。

本体サイズは幅600mm×奥行595mm×高さ857mm(給水ホース取付部含む高さは1057mm)のコンパクト設計で、一般的な防水パン(幅595×奥行480mm以上)にも設置できます。賃貸マンションや設置スペースが限られた住宅でも導入しやすい点が魅力です。

主な機能として、乾燥フィルター自動洗浄・温水洗浄(最大60℃)・低騒音設計が搭載されています。2kgまでの衣類を約60分で洗濯から乾燥まで完了する「特急洗乾コース」も備わっています。

乾燥方式はヒーター乾燥で、乾燥時消費電力は1150W、洗濯乾燥時消費電力量は1880Whです。2024年11月22日に発売されており、カラーはホワイトとブラックの2種類から選択できます。

なお、ニトリのドラム式洗濯機のラインナップは6kgモデル(ND60UL1)・10kgモデル(ND100KL1)・12kgモデル(ND120KL1)の3種類が用意されているとの報告があります。10kgモデルは防水パンサイズ・乾燥時の運転音42dB・脱水時45dB・洗濯時30dBという仕様で、重量は75kgです。

洗浄性能と乾燥性能をプロが検証した結果

洗浄性能と乾燥性能をプロが検証した結果

家電レビュアーの石井和美氏(家電ラボ)が実機検証を行った結果、標準コース・温水コースともに日常的な汚れに対して一定の洗浄力を発揮することが確認されています。

洗浄力の検証では、卵・コーヒー汚れはよく落ち、前処理や再洗濯なしでも十分きれいに仕上がるとの評価でした。高校生の息子のワイシャツ襟元の黒ずみや黄ばみも、温水洗浄で落とせたと報告されています。ただし、ファンデーション汚れは温水コースでほとんど落ちず、泥汚れもやや残る傾向があるとのことです。

乾燥性能については、ワイシャツはよく乾いた一方で、チノパンとパーカーは全体的にかなり湿り気を帯びていたとマイベストの検証で報告されています。放置すると生乾き臭が発生する可能性もあるとのことで、乾燥機能を重視する方には注意が必要です。

フリースはふっくらとした仕上がりで、天日干しより肌触りが柔らかいとの評価も得ています。ただし、槽内は80℃近くまで上昇するため、ニット・薄手Tシャツ・靴下は縮みやすく注意が必要です。綿のシャツでは乾燥後に身幅が約2cm縮んだケースが確認されています。

特急洗乾コースでは、2kg分の衣類(ワイシャツ2枚、フリーストレーナー2枚など)を約1時間で洗乾完了できることが検証されています。

操作性とお手入れのしやすさに関する評価

操作性とお手入れのしやすさに関する評価

操作パネルはシンプルで直感的な設計となっており、左側でコースを選び、右側でコース内容を変更できる構造です。家電に詳しくない方でもすぐに使いこなせるとプロレビュアーが評価しています。

洗剤対応の面では、液体洗剤・酸素系液体洗剤・柔軟剤・粉末合成洗剤・粉末漂白剤など複数の洗剤に対応しています。洗剤ケースは本体手前から引き出せる構造で入れやすい設計です。

一方で、洗剤・柔軟剤の自動投入機能は非搭載で、毎回自分で計量する手間がかかります。また、槽への傾きがなく開口部も狭めなため、洗濯物の出し入れがしにくいとマイベストの検証では指摘されています。

お手入れ面では、乾燥フィルターの掃除が不要な設計で、週1回程度排水フィルターを水で洗い流すだけで済みます。糸くずフィルターは振るとゴミが落としやすく、取り出しやすい構造です。乾燥フィルターと窓パッキンには自動おそうじ機能が搭載されており、日々のメンテナンスの手間を軽減できます。ただし、乾燥ダクトの自動清掃は非搭載です。

実際に4ヶ月使用したユーザーからは、「とにかく面倒なお手入れがほとんどない」との声が寄せられています。

4ヶ月使用したユーザーの口コミ|壊れやすいか・排水詰まり・臭い

4ヶ月使用したユーザーの口コミ|壊れやすいか・排水詰まり・臭い

実際に1日2回(ほぼ洗濯乾燥)で4ヶ月使用したユーザーのブログ記録によると、4ヶ月の使用期間中に壊れたことはなく、エラーも発生していないとのことです。ただし、当該ユーザーは4ヶ月経過直後にドラム式洗濯乾燥機が故障したことを追記で報告しており、一例として参考になります。

排水詰まりについては、乾燥フィルターのお手入れ不要な設計のため排水と一緒にゴミが流れて詰まりを懸念する声もありますが、4ヶ月時点では詰まりは発生していないとの報告があります。

楽天の口コミでは「ガタガタうるさい」という声も見られますが、キャスター台使用者に多い傾向があるとのことです。

使い始めから3ヶ月ごろは乾燥時にプラスチック系の新品臭が発生するとの報告があります。使用継続により薄れていくとのことで、気になる場合は槽洗浄コースを数回試すか、洗濯後にドアを開けて内部を乾燥させると効果的との情報もあります。

また、初期不良(5日で電源が入らなくなった等)の報告も一例存在しています。ニトリの家電には多くの場合1年間のメーカー保証があり、有料延長保証(5年等)も用意されている場合があります。購入時に保証内容を確認しておくことをおすすめします。

ニトリ洗濯機の評判から見るデメリットと選び方

  • ニトリ洗濯機がなぜ安いのか|大手メーカーとの3つの違い
  • ニトリ洗濯機の壊れやすさと寿命の実態
  • ニトリ洗濯機6kg・8kg・10kgの口コミと容量別評価
  • ニトリ洗濯機の電気代と柔軟剤の香りに関するよくある疑問
  • ニトリ洗濯機とアイリスオーヤマの違いを比較
  • ニトリ洗濯機はどんな人におすすめか|後悔しない選び方のポイント

ニトリ洗濯機がなぜ安いのか|大手メーカーとの3つの違い

ニトリ洗濯機がなぜ安いのか|大手メーカーとの3つの違い

ニトリの洗濯機がなぜ低価格で提供できるのか、気になっている方も多いでしょう。その理由は、主に大手高価格帯モデルとの「3つの違い」に集約されます。

まず生産体制の面では、ニトリの洗濯機は主に中国・東南アジアのOEMメーカーに生産を委託し、ニトリブランドとして販売しています。また、ニトリは「製造物流小売業」を謳い、海外原材料仕入から現地生産・輸入・販売までグループ直営で行うことでコスト削減を実現しています。

違い1:乾燥方式がヒーター乾燥

最も大きな価格差を生んでいるのが乾燥方式の違いです。ニトリはドライヤーのように高温で乾かすヒーター乾燥を採用しています。省エネなヒートポンプ式を採用する大手メーカーと比べると、本体価格は安い一方で電気代は高くなります。

違い2:洗剤・柔軟剤の自動投入機能が非搭載

最近のドラム式洗濯機で人気の「洗剤・柔軟剤の自動投入機能」がニトリのモデルにはありません。洗濯のたびに自分で計量する手間がかかりますが、この機能を省略することで低価格を実現しています。

違い3:コース数が基本機能に特化

「おしゃれ着洗い」「花粉除去」など特定用途のコース数が少なく、洗う・すすぐ・脱水・乾燥の基本機能に特化しています。ボタン表記や機能名称が国内メーカーと異なり、取扱説明書を確認する必要があるケースもあります。「お値段以上」を体現した価格設定で、家電を含む全商品に一貫したコストパフォーマンス重視の方針が反映されています。

ニトリ洗濯機の壊れやすさと寿命の実態

ニトリ洗濯機の壊れやすさと寿命の実態

ニトリ洗濯機の寿命は5〜7年程度とされており、国内主要メーカーとほぼ同等の水準です。ただし、使用頻度やメンテナンス状況で大きく変わる点に注意が必要です。4〜5人家族でほぼ毎日使用する場合は5年ほどで不具合が出ることがあるとの情報があります。

耐久性面では、モーターや電子基板の耐久性はモデルによって差があり、低価格帯はシンプルな部品構成のため摩耗しやすい傾向があるとの報告があります。「数年で脱水機能が弱くなった」「モーター音が大きくなった」との口コミも見られます。

水漏れやエラー表示のトラブルも報告されており、設置時の確認や定期的な点検が重要です。振動による部品の緩みが発生するケースもあり、使用環境(キャスター台の有無など)にも注意が必要との報告があります。

修理・部品供給面では、国内メーカーより対応に時間がかかることがあり、故障時に買い替えが必要になるケースもあるとのことです。

長く使うためには、排水フィルター・糸くずフィルターをこまめに掃除し、定期的に洗濯槽クリーナーを使うことで故障リスクを低減できます。適切なメンテナンスを続けることが、寿命を延ばすうえで重要なポイントです。

ニトリ洗濯機6kg・8kg・10kgの口コミと容量別評価

ニトリ洗濯機6kg・8kg・10kgの口コミと容量別評価

ニトリの洗濯機は容量ごとに使い勝手や満足度が異なります。ライフスタイルに合ったサイズを選ぶために、それぞれの口コミをまとめました。

6kgモデルの評価

6kgモデルは一人暮らし向けコンパクト設計で価格が手頃です。「シンプルな機能で十分」「一人分の洗濯なら問題なく使える」との口コミが多く見られます。一方で、毛布や厚手衣類のまとめ洗いには不向きで「容量が足りない」という意見もあります。こまめに洗濯する方には向いていますが、大物をまとめて洗いたい方には容量が物足りない可能性があります。

8kgモデルの評価

8kgモデルは2〜3人家庭向けでバランスの取れたサイズ感です。「夫婦2人分にちょうどいい」と比較的満足度が高い傾向にあります。ただし脱水時の音が大きめという指摘があります。家族が増える予定がある場合は10kgも検討したほうが良いという意見もあります。

10kgモデルの評価

10kgはファミリー向け大容量で、「家族4人分の洗濯が余裕でできる」「毛布やシーツも洗えて便利」との声が多く見られます。サイズが大きく設置場所を選ぶ点や、水の使用量が多めというデメリットも指摘されています。マイベスト検証では、設置スペースが狭い方の選択肢になるとしつつ、毎日乾燥を使う方は他の商品も検討を推奨しています。容量が小さいときに使うと水・電気の消費が増えやすいため、洗濯量に応じた使い方が求められます。

ニトリ洗濯機の電気代と柔軟剤の香りに関するよくある疑問

ニトリ洗濯機の電気代と柔軟剤の香りに関するよくある疑問

電気代について

マイベストの検証では、ND100KL1の1回あたりの電気代が約58.3円という結果でした。月30回稼働させると約1,800円の出費になります。同検証で最高スコアを獲得した商品の電気代が28円だったことと比較すると、電気代は高い水準にあります。

ヒーター乾燥はドライヤーのように高温で乾かす方式のため、低温で効率よく乾かすヒートポンプ式より電気代が高くなる構造的な特性があります。毎日乾燥を回す使い方では、ランニングコストへの影響が大きくなる点を理解したうえで選ぶことが重要です。

柔軟剤の香りが残らない原因と対処法

柔軟剤の香りが残らない原因として最も多いのは「適切なタイミングで投入されていない」ことです。洗剤の使いすぎでも柔軟剤が流されてしまい香りが残りにくくなるため、適量を守ることが重要です。

すすぎ回数が多すぎると柔軟剤が衣類に付着する前に流れるため、すすぎ1回モードや適切な水量設定を試すと効果的との情報があります。また、洗濯槽に汚れが溜まっていると柔軟剤がうまく作用しないため、定期的な槽クリーナーの使用が推奨されています。

ニトリ洗濯機とアイリスオーヤマを比較

ニトリ洗濯機とアイリスオーヤマを比較

ニトリとアイリスオーヤマはどちらも手頃な価格で購入しやすい点が共通しています。

デザイン面では、ニトリはシンプルでどんなインテリアにもなじみやすく、アイリスオーヤマはスタイリッシュなデザインで小型モデルも充実しています。

機能面では、アイリスオーヤマが節水・節電機能や風乾燥機能を搭載するモデルが多い傾向があります。耐久性についてはアイリスオーヤマがやや優れているという意見があり、特にモーターの耐久性への安心感を支持する口コミが見られます。

静音性については、ニトリの洗濯機はやや劣る傾向があるとの情報があり、防振マットを敷くと改善できる場合があるとのことです。

総じて、シンプルで使いやすさを重視する方にはニトリ、コンパクトさや多機能性を求める方にはアイリスオーヤマという使い分けが可能です。ニトリはコストを抑えながら基本的な洗濯機能があれば十分という方に適しています。

ニトリ洗濯機はどんな人におすすめか|後悔しない選び方のポイント

ニトリ洗濯機はどんな人におすすめか|後悔しない選び方のポイント

コストを抑えながら基本的な洗濯機能があれば十分という方にとって、ニトリは良い選択肢です。一人暮らしや少人数世帯での使用に向いており、コンパクトなモデルで設置スペースを取らない点も魅力です。

家電プロレビュアーの石井和美氏は、ND100KL1を「特に場所問題からドラム式洗濯乾燥機をあきらめていた方、ファミリー層や共働き家庭におすすめ」と報告しています。

Amebaチョイス編集部からも「手間を減らして、ほどよく便利に。そこそこ安くて、ちゃんと使える洗濯機を探している方の選択肢」との報告があります。

一方で、高性能な機能を求める場合や長期間使いたい場合には向かない可能性があります。

購入前の確認ポイント

購入前には以下の点を確認することが推奨されています。まず、洗濯容量の選定です。一人暮らしなら6kg、2〜3人なら8kg、4人以上の家族なら10kg以上が目安になります。次に設置スペースの確認で、横幅・奥行・高さ・防水パンサイズを事前に採寸しておきましょう。部屋干しモードやお急ぎコースなど、必要な機能が搭載されているかも確認することが推奨されています。

設置はドラム式の重量を考慮して専門業者による設置が推奨されており、ニトリで購入した場合は有料の設置サービスを利用できるとのことです。

ニトリ洗濯機の評判まとめ

この記事のまとめです。

  • ニトリのドラム式洗濯機(ND100KL1)は洗濯容量10kg・乾燥容量5kgで、価格は99,900円(税込)という破格の設定
  • 本体サイズは幅600mm×奥行595mmのコンパクト設計で、一般的な防水パン(幅595×奥行480mm以上)に設置できる
  • 2024年11月22日発売で、ホワイトとブラックの2カラーが選択可能
  • 卵・コーヒー汚れはよく落ちるが、ファンデーション汚れや泥汚れにはやや弱い傾向がある
  • チノパンやパーカーは乾燥後に湿り気が残るとの検証結果があり、乾燥機能は衣類を選ぶ
  • 乾燥時の電気代は1回あたり約58.3円で、月30回稼働すると約1,800円の出費になる
  • 乾燥方式はヒーター乾燥のため、ヒートポンプ式を採用する大手メーカーより本体価格は安く電気代は高い
  • 洗剤・柔軟剤の自動投入機能は非搭載で、毎回自分で計量する手間がかかる
  • 乾燥フィルター自動洗浄・窓パッキン自動おそうじ機能があり、日常のお手入れは比較的楽
  • 1日2回(洗濯乾燥)で4ヶ月使用したユーザーからは、壊れやすさを示す報告はない一方、4ヶ月直後に故障したケースも一例として報告されている
  • 使い始めから3ヶ月ごろにプラスチック系の新品臭が発生するとの報告があり、使用継続で薄れる傾向がある
  • ニトリの洗濯機は主に中国・東南アジアのOEMメーカーで生産されており、価格を抑えながら基本品質を確保している
  • 寿命は5〜7年程度とされ、排水フィルターや糸くずフィルターをこまめに掃除することで故障リスクを低減できる
  • シンプルで価格重視の方にはニトリ、多機能・長持ち重視の方には他メーカーの検討が推奨される
  • ファミリー層や共働き家庭、設置スペースに制約がある方の選択肢として家電プロが評価している
よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!
  • URLをコピーしました!

この記事を書いた人

こんにちは!
「洗濯機のミカタ」を運営している ミカちゃん先生 です。

家電量販店での勤務経験と、洗濯機オタクな日常から得た知識を活かして、
「どの洗濯機を選べばいいの?」「この機能って何?」といった疑問に
やさしく、分かりやすくお答えしていきます。

ドラム式か縦型か、メーカーの違い、実際の使用感など、
洗濯機にまつわる情報をたっぷりお届けしていきますので、
あなたの洗濯機選びに、少しでもお役に立てればうれしいです♪

目次